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2020-01-14

バーサンスレン・ボロルマー個展「私の日記」

2020年01月27日(月)-2020年02月08日(土)

バーサンスレン・ボロルマー個展「私の日記」

2020年1月27日(月)~2月8日(土)
open hours: 12時~19時 土17時まで 日曜休
※初日1/27のみ14時~19時

※作家在廊予定:1月27日、1月31日、2月1日、2月7日、2月8日

「私の日記」

昼と夜のふたつの時を刻むモンゴルの草原から、分刻みの日本の大きな町にやってきて、もうじき十二年になります。時がたつのは、なんて早いのでしょう。

私の心にしまっている大切な思い出を日記に綴って展示します。会場では、夫のガンバーの日記もぜひご覧ください


ピンポイントギャラリー
150-0001 東京都渋谷区神宮前5−49−5 Rハウス

電話 : 03-3409-8268
FAX: 03-3498-5978
MAIL: art@pinpointgallery.com

営業時間:12:00-19:00 土曜日は17:00まで 
展覧会初日のみ14:00から
定休日 : 日曜日


2019-01-01

高倉愛展「でたらめ博物館」

2020年01月27日(月)-2020年02月01日(土)

2020年1月27日(月)〜2月1日(土)
高倉愛展「でたらめ博物館」

MAYA ブラッシュアップ講座 2018-2019 selection

少し ふしぎで あやしい
でも思わず、くすっとしてしまうようなイラストを描いています。
今回は自分が好きな「モノ」たちを一堂に集めてみました。
展覧会名は でたらめ博物館
ぜひのぞいてみてください。


ギャラリーハウスmaya(maya2)

所在地:〒107-0061 東京都港区北青山2-10-26 
tel:03-3402-9849  fax:03-3423-8622
e-mail : galleryhousemaya@gmail.com
開廊時間:11:30〜19:00(土曜日17:00迄)  
休廊:日曜日


2020-01-26

Toko Ohmori Exhibition

2020年01月26日(日)-2020年02月14日(金)

2020年1月26日(日)〜2月14日(金)
営業時間:11:00-21:00
キリコ the ミュージアム
〒104-0061 東東京都中央区銀座5-2-1 東急プラザ銀座内
11:00-21:00(キリコラウンジ横のみ平日・土曜は11:00-23:00)

※ラウンジ内イベント開催等により、営業時間が異なる場合がございます。2020年1月26日(日)〜2月14日(金)
営業時間:11:00-21:00
キリコ the ミュージアム
〒104-0061 東東京都中央区銀座5-2-1 東急プラザ銀座内
11:00-21:00(キリコラウンジ横のみ平日・土曜は11:00-23:00)

※ラウンジ内イベント開催等により、営業時間が異なる場合がございます。


2020-01-17

黒田征太郎・泰蔵 兄弟 (ふたり)展

2020年01月25日(土)-2020年02月16日(日)

黒田征太郎・泰蔵 兄弟展

故長友啓典さんとK2を二人で運営していたイラストレーター黒田征太郎さん―征太郎さんの弟で陶芸家黒田泰蔵さんが初の二人展(兄弟展)を開催します。



思文閣 銀座
2020年1月25日(土)
2020年2月2日(日)
会期中無休
OPEN 10:00 — CLOSE 18:00


〒104-0061
東京都中央区銀座5丁目3番12号 壹番館ビルディング
Tel: 03-3289-0001
Fax: 03-3575-4863

思文閣 京都本社
2020年2月8日(土)
2020年2月16日(日)
会期中無休
思文閣 / 思文閣出版

〒605-0089
京都市東山区古門前通大和大路東入元町355

思文閣
Tel: 075-531-0001
Fax: 075-531-5533
Email: info@shibunkaku.co.jp




若かりし頃 米船運航の下級船員として船に乗り組み
世界の海に出て 感じるもの全てを描こうとした征太郎さん

征太郎さんの助言をうけて 単身船でパリに渡り
後に島岡達三氏との出会いで陶芸の道に進んだ泰蔵さん

門司と伊東 海を見渡せる場所に居を構え 作家活動を続けるお兄弟(ふたり)

たくさんの色を使って自由奔放に描く征太郎さん
無垢な白磁で美しいフォルムをかたどる泰蔵さん
おふたりの作品は対蹠的に見えますが ただ純粋に自分の感じたままを表現されていることに変わりはありません

雄大な海に乗り出して自らの表現方法を獲得されたお兄弟(ふたり)
今もなお その視線は大海原の向こうを眺め 航海をつづけているようです


黒田征太郎
1939年生まれ。1969年に長友啓典とK2を設立。1992年よりNYにアトリエを構え、国内外で幅広く活動。
2004年「PIKADON PROJECT」を開始。
2009年より北九州に移る。2016年に大阪ミナミ・アメリカ村に創作活動「KAKIBA(描場)」をオープン。絵画や
アートに興味のある若者や子供達との共同作業場として精力的に活動を続けている。

黒田泰蔵
1946年生まれ。1967年に陶芸家ゲータン・ボーダン氏の元で陶芸を始める。以後2度に亘り益子の島岡達三氏の元で勉強する。1978年ケベック州セントガブリエルで築窯。1981年帰国、伊豆松崎町にて築窯。1991年伊東市富戸に築窯。1992年、初めての白磁作品を東京で発表、以後白磁のみ制作。その後国内外で個展を開催。2018年アトリエを新設。作陶に励み現在に至る。


2020-01-27

百段雛まつり2020 出雲・因幡・萩ひな紀行

2020年01月24日(金)-2020年03月15日(日)

百段雛まつり2020 出雲・因幡・萩ひな紀行

同時開催 ~雛のしつらい~ 百段雛まつりメモリアル 佐々木一澄『てのひらのえんぎもの 日本の郷土玩具』原画展


☆同時開催情報
今年2020年1月10日OPAギャラリーで「こけし図譜」原画展で展示され、郷土玩具蒐集家と知られる
イラストレーター佐々木一澄さんの著書『てのひらのえんぎもの 日本の郷土玩具』原画展が開催します。
原画と描かれた郷土玩具の一部が展示されます。


みどころ

節句への想いと春の訪れを告げる雛まつり。ホテル雅叙園東京では、「文化財で雛まつり」という特別な体験が叶います。
毎年地域を変え、日本全国に伝わる歴史あるお雛さまをご紹介してきた百段雛まつりは都内最大級の雛まつりとして、これまでに60万人を超える方々にお越しいただき、今年で11年目をむかえます。

今年は出雲・因幡・萩ひな紀行として、島根、鳥取、山口の3県をテーマに開催。神々の神話や幕末の偉人たちの歴史が息づく風光明媚な町々から、お雛さまたちが初お目見えします。

また、10年間の本展を振り返って特に人気の高かった、部屋いっぱいにお雛さまを飾る圧巻の「飯塚 座敷雛」の再現展示や、「雛のしつらえ」をテーマとした桃の節句のテーブルコーディネートや、生活に彩をそえる雛飾りのご紹介など、連動企画も実施します。

※画像はイメージです。展示品は都合により変更になる場合がございます。予めご了承ください。



開催期間
2020年1月24日(金) - 3月15日(日) /会期中無休
■開催時間
10:00 - 17:00(最終入館16:30)
■会  場
ホテル雅叙園東京
東京都指定有形文化財 「百段階段」 

■主  催
「百段雛まつり展」実行委員会(ホテル雅叙園東京、萩市、一般財団法人因幡街道ふるさと振興財団、一般財団法人米子市文化財団、北栄町、人形の東玉)
■後  援
外務省、観光庁、鳥取県、島根県、山口県、目黒区、一般社団法人めぐろ観光まちづくり協会
■企画協力
一般社団法人九州観光推進機構、九州のひなまつり広域振興協議会、二木屋
■協  賛
岩塚製菓株式会社


ホテル雅叙園東京
〒153-0064 東京都目黒区下目黒1-8-1
TEL:03-3491-4111(大代表)