クリエイターと企業のリンクステーション

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2018-09-28

下杉正子個展「マサコテン2」

2018年10月12日(金)-2018年10月17日(水)

下杉正子個展「マサコテン2」
2018年10月12日(金)ー 10月17日(水)

木を彫ったり、削ったり、
くっつけたりした木のオブジェをメインに展示し、
墨を手や足につけて絵を描いたものも展示します。
自分が楽しんで作ったものを
みなさんも楽しんで笑っていただけたら嬉しいです。

プロフィール
1976年東京都生まれ、在住。
セツ・モードセミナー卒業。
パレットクラブスクール2期卒業。

OPAギャラリー
〒150-0001
東京都渋谷区神宮前4-1-23.1F
TEL 03-5785-2646
E-Mail opa_gs@yahoo.co.jp
Open:11:00-19:00(最終日17:00まで)
Close:Thursday


2018-09-28

NANDE Exhibition 「Mix Culture Typography」

2018年10月09日(火)-2018年10月14日(日)

NANDE Exhibition 「Mix Culture Typography」

2018年10月9日(火)〜10月14日(日)

11:00~19:00(最終日18:00まで)

※レセプションパーティー 10月9日(火) 18:00~20:00

2つの言語を組み合わせ、
形づくられた文字とその意味で自由に遊ぶ

「ミックスカルチャータイポグラフィ」。

グラフィカルかつリリカルな展覧会を
外苑前タンバリンギャラリーにて開催します。

ぜひお越しください。

※ 画像は横に読むと、
 "MIX CULTURE TYPOGRAPHY 10.9-10.14 TAMBOURIN GALLERY"
 縦にして読むと、「ミックス カルチャー タイポグラフィ 一〇.九-一〇.一四 タンバリンギャラリー」となっています。


タンバリンギャラリー
〒150-0001
東京都渋谷区神宮前2-3-24
TEL. 03-5770-2331
http://tambourin-gallery.com/
11:00 - 19:00(最終日 18:00 まで)


2018-10-02

前野めり個展「ストーリー・ハズ・カム」

2018年10月09日(火)-2018年10月14日(日)

前野めり個展「ストーリー・ハズ・カム」

2018年10月09日(火)~ 2018年10月14日(日)
12:00~19:00 (最終日17:00まで)

前野めり

ストーリーはきっとやってくる。待っていても探しに行っても
きっとやってくる。
あなたのストーリーを待つ間、糸で紡がれた私のストーリーを
覗いてみませんか?


ギャラリー DAZZLE

〒107-0061
東京都港区北青山2-12-20 #101
TEL & FAX. 03-3746-4670
http://gallery-dazzle.com/
12:00 - 19:00 *最終日は17:00まで


2018-09-28

ささめやゆき個展

2018年10月08日(月)-2018年10月13日(土)

ささめやゆき個展

2018年10月8日(月)〜10月13日(土)
11:00 〜19:00 土曜日は17:00まで

ピンポイントギャラリー
107-0062 東京都港区南青山5-10-1二葉ビルB1F
OPEN HOURS
定休日 : 日曜日 祭日は平常通り
営業時間 : 11:00〜19:00 土曜日は17:00まで
電話:03-3409-8268 FAX : 03-3498-5978 
メール:art@pinpointgallery.com



【会期中イベント】
ささめやゆき 幻灯会

10月12日(金) 午後7時〜8時 入場料¥1,000 定員25名
予約は10月8日(月)11時より電話またはメールart@pinpointgallery.comにて受付。


2018-10-06

「イサム・ノグチと岡本太郎―越境者たちの日本―」

2018年10月06日(土)-2019年01月14日(月)

2018 年10 月6 日(土)-2019 年1 月14 日(月祝)

イサム・ノグチと岡本太郎は、1950 年、日本アヴァンギャルド美術家
クラブの主催により東中野のレストラン「モナミ」で開催されたイサム・
ノグチの歓迎会において、初めて出会いました。日米の間で自己の
アイデンティティに関する葛藤と向き合い引き裂かれながらも、彫刻
家として世界的に活躍したイサム・ノグチと、青年期の10 年間をパリ
で活躍しながらも大戦の為に日本に戻り引き裂かれ、日本の芸術界
を異邦人としての眼で見ることができた岡本太郎は、それぞれに欧
米で芸術家として活躍し始め、越境者として日本文化を見つめ、新た
な表現活動を展開しました。同世代の二人の個性的な芸術家が日本
の美術に触発されて制作した作品は、共に戦後の芸術界に大きな影響を及ぼしました。
本展は、イサム・ノグチと岡本太郎という個性の異なる二人の越境者の作品を通して、「日本」あるいは「日本
美」とは何かについて再確認するための機会として開催します。

開催概要
展覧会名:イサム・ノグチと岡本太郎 ―越境者たちの日本―
会 期:2018 年10 月6 日(土)-2019 年1 月14 日(月祝)
会 場:川崎市岡本太郎美術館
時 間:9:30-17:00(入館16:30 まで)
休 館 日:月曜日(10 月8 日、12 月24 日、1 月14 日を除く)、10 月10 日、12 月25 日、12 月29~1 月3 日
観 覧 料:一般:1,000 円(800 円)、高校・大学生・65 歳以上:800 円(640 円)中学生以下は無料、( )内は20 名以上の団体料金
主 催:川崎市岡本太郎美術館、美術館連絡協議会、読売新聞社
協 賛:ライオン、大日本印刷、損保ジャパン日本興亜、日本テレビ放送網
協 力:堀内カラー

〈お問い合わせ〉
川崎市岡本太郎美術館 展覧会担当:佐々木、篠原 広報担当:佐藤
TEL:044-900-9898 / FAX:044-900-9966 / MAIL:pr@taromuseum.jp
〒214-0032 神奈川県川崎市多摩区枡形7-1-5 生田緑地内