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2013-01-15

寺門孝之新春絵画展  「日の出○船出」

2013年01月15日(火)-2013年01月26日(土)

ピンポイントギャラリー

107-0062 東京都港区南青山5-10-1二葉ビルB1F

OPEN HOURS

定休日 : 日曜日 祭日は平常通り
営業時間 : 11:00〜19:00 土曜日は17:00まで
電話:03-3409-8268 FAX : 03-3498-5978 
メール:pinpoint@pinpointgallery.com


寺門孝之新春絵画展
「日の出○船出」


2013年1月15日(火)〜26日(土)
11:00 〜19:00 土曜日は17:00まで
日曜休み


昨年来、僕を夢中にさせているモティフ「太陽」、
そしてもうお馴染み、
僕にとってのありとあらゆる神々を載せて、
つぎからつぎへとやってくる「宝船」。
新春を寿ぎ、新しい 日の出と船出に想いを向けつつ描きました、
真新しい絵たちでお出迎えいたします。
アクリル絵具による新作を中心に約30点を展示・販売します。

寺門孝之 てらぴかのえんがわ




2013-01-15

2013 新春企画展 「山崎英介作品とお寶コラボレーション」 Part.1

2013年01月15日(火)-2013年02月01日(金)

ギャラリー・ef

〒151-0051 東京都渋谷区千駄ケ谷1-28-8 ニュー千駄ヶ谷マンションB1F_007

TEL:03-3475-4878 FAX:03-3475-4853

MAIL:st-ef[at]mui.biglobe.ne.jp ※[at]を半角@に書換えてください

HP : http://www.tokyo-ef.com/

2013 新春企画展

2013 NEW YEAR’S EXHIBITION

「山崎英介作品とお寶コラボレーション」 Part.1

2013.1/15(wed) ~ 2/1(fri)

    
山崎英介さんのオリジナル作品を、
網点のない高精細FMスクリーン印刷でA2ポスターに再現。
〈其の壱〉は、17名の作家とのコラボレーションです。
    

井筒啓之/井筒りつこ/伊野孝行
宇野亜喜良/亀澤裕也/北沢夕芸
北田哲也/北見隆/篠崎三朗
下谷二助/建石修志/平澤一平
藤枝リュウジ/山本祐司/吉實恵
吉田光彦/若尾真一郎


2013-01-11

山崎若菜個展「Oh!カルト」

2013年01月11日(金)-2013年01月16日(水)

HBGallery(HBギャラリー)
〒150-0001
東京都渋谷区神宮前4-5-4原宿エノモトビル1F
TEL・FAX 03-5474-2325
URL http://www.hbc.ne.jp/
11:00~19:00(最終日のみ17:00まで)

01/11(金)→ 01/16(水)

山崎若菜個展「Oh!カルト」

Opening Party 1/11(金)18:00~20:00

オカルトエッセンスをちょっぴり入れて、
ユーモラスな世界を描きました。


2013-01-11

butterfly・stroke・inc

2013年01月11日(金)-2013年01月27日(日)

butterfly・stroke・inc
定休日:月曜日・火曜日・祝日 営業時間:11:00~19:00 
お問合せ先:03-5144-0330
東京都中央区勝どき2丁目8−19近富ビル倉庫3F・3A/4F・4A

butterfly・stroke・inc
定休日:月曜日・火曜日・祝日 営業時間:11:00~19:00 
お問合せ先:03-5144-0330
東京都中央区勝どき2丁目8−19近富ビル倉庫3F・3A/4F・4A



仲條正義「仲條の前半分」展
2013年1月11日(金)~1月27日(日)
@btf 3A/3B 4A/4B



未熟と若気の至り、その他、駄作など、ギャラリーには失礼だけれど、
広い会場でINとOUT二つに分けて一方を晴海のゴミにするつもり。
自分を振り返るのもつらいのに人様に見せるのもどうかと思うのですが
「仲條の前半分」笑ってやってください。 仲條正義

この度@btf(中央区・勝どき)では2013年1月11日(金)より
仲條の前半分展を開催致します。
本展覧会は、日本を代表するグラフィックデザイナー仲條正義の、
まさに(蔵出しポスター展覧会)です。
これまで仲條デザイン事務所の奥深く保存されていた
ポスターの数々(1973~最新)をすべて運び出し、
整理するという前代未聞の作業果てのポスター約380点から40年間の
「花椿」誌まで、見ごたえのある総決算となります。
「グラフィックデザインは、まだニュートンの時代。
グラフィックデザイン界のアインシュタインはまだ現れていない。
新しいのが現れる気配はない。現れるまでは死ねない。」と、
つぶやく仲條氏。
最も攻撃的なグラフィックデザイナーの前半分(まえはんぶん)を
お楽しみ下さい。





【プロフィール】 仲條正義/1933年東京生まれ。
1956年東京藝術大学美術学部 図案科を卒業後、資生堂宣伝部、デスカを経て1961年仲條デザイン事務所設立。主な仕事に40年以上にわたった資生堂『花椿』誌のアートディレクション及びデザイン、ザ・ギンザ/タクティクスデザインのアートディレクション及びデザイン、資生堂パーラーのロゴタイプ及びパッケージデザイン、東京銀座資生堂ビルのロゴタイプ及びサイン計画、松屋銀座、スパイラル、東京都現代美術館、細見美術館のCI計画など。東京ADC会員最高賞、東京TDC会員金賞、JAGDA亀倉雄策賞、毎日デザイン賞、日本宣伝賞山名賞、紫綬褒章、旭日小綬章ほか受賞多数。




オープニングパーティー開催
1月11日(金)19:00~21:00
展覧会の開催に合わせまして、オープニングパーティを行います。
ご多忙とは存じますが、ぜひご来場賜りたくお願い申し上げます。



トークショー:仲條正義/林修三/青木克憲
2013年1月11日(金)~1月27日(日)
@btf 3A/3B 4A/4B

未熟と若気の至り、その他、駄作など、ギャラリーには失礼だけれど、
広い会場でINとOUT二つに分けて一方を晴海のゴミにするつもり。
自分を振り返るのもつらいのに人様に見せるのもどうかと思うのですが
「仲條の前半分」笑ってやってください。 仲條正義

この度@btf(中央区・勝どき)では2013年1月11日(金)より
仲條の前半分展を開催致します。
本展覧会は、日本を代表するグラフィックデザイナー仲條正義の、
まさに(蔵出しポスター展覧会)です。
これまで仲條デザイン事務所の奥深く保存されていた
ポスターの数々(1973~最新)をすべて運び出し、
整理するという前代未聞の作業果てのポスター約380点から40年間の
「花椿」誌まで、見ごたえのある総決算となります。
「グラフィックデザインは、まだニュートンの時代。
グラフィックデザイン界のアインシュタインはまだ現れていない。
新しいのが現れる気配はない。現れるまでは死ねない。」と、
つぶやく仲條氏。
最も攻撃的なグラフィックデザイナーの前半分(まえはんぶん)を
お楽しみ下さい。

【プロフィール】 仲條正義/1933年東京生まれ。
1956年東京藝術大学美術学部 図案科を卒業後、資生堂宣伝部、デスカを経て1961年仲條デザイン事務所設立。主な仕事に40年以上にわたった資生堂『花椿』誌のアートディレクション及びデザイン、ザ・ギンザ/タクティクスデザインのアートディレクション及びデザイン、資生堂パーラーのロゴタイプ及びパッケージデザイン、東京銀座資生堂ビルのロゴタイプ及びサイン計画、松屋銀座、スパイラル、東京都現代美術館、細見美術館のCI計画など。東京ADC会員最高賞、東京TDC会員金賞、JAGDA亀倉雄策賞、毎日デザイン賞、日本宣伝賞山名賞、紫綬褒章、旭日小綬章ほか受賞多数。

オープニングパーティー開催
1月11日(金)19:00~21:00
展覧会の開催に合わせまして、オープニングパーティを行います。
ご多忙とは存じますが、ぜひご来場賜りたくお願い申し上げます。



トークショー:仲條正義/林修三/青木克憲


2013-01-09

第317回企画展 松永真ポスター100展

2013年01月09日(水)-2013年01月31日(木)

ギンザ・グラフィック・ギャラリー

第317回企画展
松永真ポスター100展

2013年01月09日(水)~01月31日(木)

ギンザ・グラフィック・ギャラリー(ggg)の2013年1月は、「松永真ポスター100展」を開催いたします。
鋭い視点とすぐれたバランス感覚で、常に白紙の状態に自らを置き、さまざまなクライアントの難題を解決してきたデザイン界のパイオニア、松永真。氏のデザインは、“半径3メートルの発想”、“日常性の美学”と言われるように、「スコッティ」のティッシュペーパーやタカラの「カンチューハイ」のような多くの日用品を通じて、私たちの身の回りのデザイン環境を、高い水準へと劇的に変えてきました。
「松永真ポスター100展」とうたった本展では、多彩な松永真の偉業の中から、敢えて「ポスター」に焦点を当て、作者自選によるポスター100(種)を一堂にご紹介します。
歴史的名作「PEACE」、「JAPAN」、「HIROSHIMA APPEALS」をはじめ、松永真の思想と哲学が色濃く反映された、美しく、シンプルで説得力のあるポスターの数々。ぶれない松永真の言葉「シンプルは単純ではない」を体現する、思索と視覚のドラマをぜひ御覧ください。
また、展覧会に併せ、『gggBooks別冊-9 松永真』の刊行を予定しています。

■会場
ギンザ・グラフィック・ギャラリー (ggg)
〒104-0061 中央区銀座7-7-2 DNP銀座ビル 
Tel. 03 3571 5206
11:00 a.m.-7:00 p.m.(土曜日は6:00 p.m.まで) 
日曜・祝日休館 入場無料

■ギャラリートーク
日時:2013年1月17日(木) 6:00-7:30p.m.
出演:松永真
会場:DNP銀座ビル3F    
入場無料、要予約、先着70名

12月25日(火)の11:00a.m.から申込みを開始いたします。
参加ご希望の方は、こちらよりお申込みください。

ギンザ・グラフィック・ギャラリーの個人情報取扱いについてはこちらのページをご覧ください。

松永真(まつなが・しん)

■ 略歴: 1940年東京生まれ。1964年東京芸術大学美術学部デザイン科卒。資生堂宣伝部を経て、1971年松永真デザイン事務所設立。ポスター、CI計画、パッケージなどのグラフィックデザインを主軸に、ドローイングや彫刻やモニュメントまで広範囲なクリエイティブ活動を行う。主な仕事に、資生堂のサマーキャンペーン、一連の平和ポスター、セゾン美術館の総合グラフィックから、ベネッセ、ISSEY MIYAKE、国立西洋美術館のCI計画、スコッティ、カンチューハイ、国際指名デザインコンペで優勝したフランスのたばこジタン、資生堂ウーノのパッケージデザインなどがある。 
● 個展: 海外では、ワルシャワ展(ポーランド主要5都市巡回)、パーソンズ・スクール展(ニューヨーク)、プエルトリコ現代美術館展(サン・ファン)、国際トレードマークセンター“ベネッセ”展(ベルギー)、ポンピドー・センター“ジタン”展(パリ)、ハンブルグ美術館展(ドイツ)、国際交流基金展(トロント、カルガリー、サンパウロ巡回)などがあり、国内では、「松永真のフリークス展」(銀座・和光)、「グラフィック・コスモス展」(高岡市美術館、滋賀県立近代美術館、国際デザインセンター、河口湖美術館、福岡三越を巡回)、「松永真のデザイン展―日常性の美学―」(セゾン美術館)、「松永真のCoki Cokiフリークス展」(銀座・和光並木館)など大規模な個展開催。※ギンザ・グラフィック・ギャラリーでは「The Works of Shin Matsunaga 毎日デザイン賞受賞記念展」(1987)、「“Spring has come”松永真ディテールの競演。」(2001)があり、今回の「松永真ポスター100展」(2013)は3度目の開催。
● 受賞・受章: 日宣美特選、東京ADC賞、毎日デザイン賞、ワルシャワ国際ポスタービエンナーレ金賞・名誉賞、クリオ賞グランプリ、芸術選奨文部大臣新人賞、日本宣伝賞・山名賞、モスクワ・ゴールデンビー賞、イコグラダ大賞、N.Y.ADC銀賞、紫綬褒章、亀倉雄策賞、ADC会員賞など受賞多数。 
● コレクション: ニューヨーク近代美術館、クーパー・ヒューイット国立デザイン美術館、ヴィクトリア&アルバート美術館、ミュンヘン州立近代美術館、ハンブルグ美術館、チューリッヒ造形美術館、ステデリック美術館、ワルシャワ国立美術館、プエルトリコ現代美術館、東京国立近代美術館など、国内外85ヵ所に多数の作品が永久保存。 
● 著書: 『松永真のデザイン』(講談社)、『Phollage“フォラージュ”』(駸々堂出版)、『ggg Books-7 松永真』(ギンザ・グラフィック・ギャラリー)、『グラフィック・コスモス―松永真デザインの世界』(集英社)、『松永真、デザインの話。+11』(ビー・エヌ・エヌ新社)、『ggg Books 別冊-9 松永真』(DNP文化振興財団/2013年1月発行予定)他。 
● 所属: AGI会員、東京ADC委員、JAGDA理事、日本デザインコミッティー理事。

■お問合せ
ギンザ・グラフィック・ギャラリー 担当:高木  tel. 03.3571.5206